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2012 ASCO Annual Meeting調査に関する募集要項 特定非営利活動法人バイオチップコンソーシアム(JMAC)では、本年6月1~5日に米国シカゴで開催される”2102 ASCO Annual Meeting”への研究派遣者を募集します。 化学工業日報の11月22日刊の第1面に、JMAC 2010/11/19プレスリリースの内容が取り上げられました。 「食品検査用バイオチップ、日本案が国際標準へ前進」
2010年(平成22年)11月22日刊
バイオチップ規格の国際標準化へ大きく前進~ JMAC を中心に作成した日本の提案が ISO において新規作業項目に採択、規格化を目指した審議開始 ~
バイオチップコンソーシアムより、バイオチップに関する日本発の国際標準化提案がISOにおいて審議開始の承認を受けたことに関して、本日付にて、プレスリリースを発行いたしました。 詳しくは、下記のリンクをご覧ください。
2010年度バイオチップ通常総会を開催いたしました。 内閣府 最先端研究開発支援プログラムにJMACが研究チームのメンバーとして参画する下記のテーマが採択されました。
テーマ名: 「1分子解析技術を基盤とした革新ナノバイオデバイスの開発研究―超高速単分子DNAシークエンシング、超低濃度ウイルス検知、極限生体分子モニタニングの実現」 中心研究者: 大阪大学産業科学研究所 川合知二 特任教授 名古屋大学大学院工学研究科 馬場 嘉信 教授
詳細は、以下のURLでご確認いただけます。 当コンソーシアム会員の東芝と積水メディカルは、共同開発したヒトパピローマウイルス(HPV)型判別を行うDNAチップ診断薬「クリニチップHPV」の製造販売承認を厚労省から2009年7月30日付けで獲得しました。この内容についてはBiotechnology Japanにおいても記事として取り上げられています。 昨年度の基準認証プロジェクトの成果について、「バイオチップの標準化で世界をリード ~ クロスプラットフォームによる標準化実験で成果 ~」と題したプレスリリースを行いました。このリリース内容については、2009年7月2日にBiotechnology Japanにおいて記事として取り上げられていました。また、関連記事が6月18日付の日本経済新聞夕刊一面にも掲載されています。 特定非営利活動法人になりましたので、バイオチップコンソーシアム(JMAC)のホームページをリニューアルいたしました。 2009年5月11日、バイオチップコンソーシアム通常総会を開催しました。任意団体として発足してからは2回目、特定非営利活動法人(NPO)としては初めての通常総会となります。総会に先立って、平成20年度基準認証プロジェクトについての報告をさせていただきました。 資料は、会員メニューの「資料室」に掲載しています。(閲覧にはログインが必要です。) 2008年10月21日、山王健保会館B室にて第8回ワーキンググループ会議を開催いたしました。資料は、これまでと同様に会員ページ中の「会員企業様のためサービス」コーナー、「資料室」に掲載しています。(閲覧にはIDとパスワードが必要です。) |

